【リアルスコープ】で紹介された、日本一礼儀正しい大阪府堺市の「文化保育園」とは?

9月27日(日)フジテレビ系で放送の、「超潜入!リアルスコープHYPER(ハイパー)」では、
天才児教育の特集をしていました。

 

リアルスコープ

 

体操の内村航平選手、ゴルフの古閑美保選手など、有名な選手を育てた環境や、教育法について、
親御さんや指導者のインタビューを交えて詳しく紹介されていました。

 

 

すごい教育法を実践する、文化保育園さん

 

番組の中で、なにより、おもしろかったのは、
大阪の堺市にある、「日本一礼儀正しい保育園」、文化保育園さんのこと。

 

文化保育園さんは、社会福祉法人 堺文化学苑 文化保育園が正式名称です。
→文化保育園さんのホームページはこちら!

 

 

所在地:〒590−0006
大阪府堺市堺区錦綾町1丁3番17号
TEL : 072−232−4376
FAX : 072−238−6840

 

定員:150名(生後2か月より就学前まで)
 ・平成16年度4月より 定員173名
 ・平成16年度5月より 定員180名

 

創立開園:昭和28年2月1日
社会福祉法人認可:昭和49年2月9日

 

 

0歳からのしつけのコツ!

 

0歳の時から、背筋を伸ばして座る練習=立腰(りつよう)や、
お辞儀をする練習などをすることによって、カラダで礼儀を覚えていく、というのが、印象的でした。

 

周りの子がみんなやっているから自分もやって当たり前、という環境になっているのも、大きいですね。

 

 

 

文化保育園の幼児教育法

 

さらに、特筆すべきは、「おべんきょう」。
文化保育園さんでは、3、4歳の子が、漢字がしっかり入った「浦島太郎」の本を、全員が朗読できていいました。
また、一朝一夕、一期一会などの四字熟語を読んだりできていました。
これは、日々、右脳トレーニングをしている成果、ということでした。

 

これは、ヨコミネ式の学習方法にも共通する内容ですね。

 

 

 

フラッシュカードで右脳を刺激!

 

フラッシュカードというものを使い、1枚0.5秒にも満たないようなスピードで、漢字を見せて、記憶させていくのですが、この方法により、子どもたちは、イメージで、漢字を覚えていくことができます。
というのは、ひらがなの「あ」も、漢字の「川」も、子どもにとっては、同じ「文字」だからなんですね。
パターンを音声として認識するということが、「読める」ということになるからです。

 

 

 

家庭でもできる幼児教育法

 

ところで、筆者も実は、このフラッシュカードを用いて小さなお子さんを教えています。
魚の漢字や、名詞や動詞なども、カードで教えています。

 

フラッシュカードがこうやってテレビでも紹介されると、非常に説明しやすくなるので、ありがたいですね。

 

 

詳しくお知りになりたい方は、私の家庭教師を受けていただくか(三重県津市です)、
遠方の方は、動画講座を受講していただくことで、
そのノウハウを知っていただます。

 

 

家庭教師のデメリット

 

 家庭教師の場合、マンツーマンで教えているので、集団生活のように、周りのお友達を意識することができません。

 

 毎日訪問することは難しいので、文化保育園さんのように日課として教えることができません。

 

 

 

家庭教師のメリット

 

 その分、マンツーマンで、しっかり教えられます。

 

 お母さんに、ノウハウをしっかりと伝達できます。

 

 

 

家庭教師で心がけていること

 

最初の挨拶や終わりの挨拶はしっかり行うようにしています。

 

2歳のお子さんは、最初は、ご挨拶の「ご」の字も知りませんが、

 

「キラッキラッキラッキラッ手はおひざ〜。よろしくお願いします!」
「ありがとうございました!」

 

と毎回することで、姿勢よく、元気にご挨拶ができるようになっていきます。

 

 

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▲広瀬つみきの家庭教師「かてきょ」
http://www.tsumiki-college.com/katekyo/

 

▲つみきカレッジ「知育編」
http://3sai-yomikaki.com/tiiku/lp1/

 

 

 

 

 

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