2、3歳のママ限定!

「知育教育完全マニュアル」

幼児教室に通わなくても、

ママ先生になって、

賢い子どもを育てることが

できるようになる講座

つみきカレッジ動画講座【知育編】

 

 

あなたは、こんなふうにお悩みではありませんか?

1540_32 教室に通わせたいけど、下の子の世話で忙しくてなかなか難しい。

1540_32 3歳までにいろいろしなきゃいけないのはわかるけど、実際何をどう教えていいかわからない。

1540_32 子育てで忙しくて、子どもに勉強を教えるなんて無理!

そんなママのお悩みを解決します!

つみきカレッジ動画講座【知育編】は、ご自宅で簡単にお子さんの知力、能力を向上させ、

段階的に、賢い脳を育てていく方法をお伝えする、30日間の動画講座です。 

 

お申し込みはこちら

 

ママの2大お悩みをご存知でしょうか?

それは、

●言うことを聞いてくれない

という子育て全般に関するお悩みと、

 

●言葉が出るのが遅い、文字を書いてくれない

という、文字の読み書きなど、知育面に関するお悩みです。

 

家庭学習へのほどよい刺激&

ペースメーカーとなっています。

 実際に動画講座を受講していただいた方から、ご感想をいただきました。

知育編では家庭での知育手段&方法を教えていただいたので以前よりも楽しく取り組みができるようになりました。

つみきさんのこの講座を受講するのと同時に毎日市販のめいろプリント1枚(昨日は朝と夜に1枚ずつ計2枚でした)に取り組ませています。

 

つみきさんがYou Tubeで紹介されているように、息子にも頑張りシール、名前スタンプの流れでやると毎朝
「運筆、運筆」と自分からやるようになりました。
名前スタンプの後はパンチで穴を開けてファイルするところまでできるだけ自分でやらせてます。

講座受講は家庭学習へのほどよい刺激&ペースメーカーとなっています。ありがとうございます。

(東京都 ともえさん、2歳2ヶ月の男の子のママ)

 

 

 

今回のは内容が濃かったです。

 教えることがいっぱいで私が混乱しそうです。 

その場その場で教えていきたいのですが、忘れてしまいそう。

 

今回の知育編はノートに書きながらなので、
自分の頭に叩き込みたいと思います。

 

つみき遊びしたいのですが、最近はブロックにハマっています。

ブロックでも積み木のように教えてみようとおもいます。 

 

(東京都 Cさん、3歳6ヶ月と1歳2ヶ月の男の子のママ)

 

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やみくもに教育しても、成果は出ません!

 つみきカレッジでは、文字、数、形、英語など、2歳のお子さんに対して、どのように教えていけばよいか、

具体的かつ段階的に解説をしています。

 

つみきカレッジ動画講座【知育編】の内容(動画全13話)

【第1話】読みの始め方

【第2話】数字の教え方

【第3話】つみきの遊び方

【第4話】カレンダーの重要性

【第5話】時計の教え方

【第6話】記憶力アップ法

【第7話】知恵のつけ方

【第8話】書き方の教え方

【第9話】音楽への興味のもたせ方

【第10話】英語の教え方

【第11話】【親心】の伸ばし方

【第12話】教えたものを忘れないようにする方法

【第13話】学びを習慣化する方法

  

 

例えば、読みの教え方がわかりますか?

 

 いくらお子さんのことがわかっている、実の親であるママでも、勉強の教え方まではわからないですよね?

 

「何もしなくても、小学生になるくらいには、読めるようになっているでしょ?」

 

と考える方がいらっしゃることも事実です。

 

ですが、仮に、3歳の状態で、本が読めるとしたら、どんなことが起きるでしょうか?

 

1540_32自分で本が読めるので、次々と新しい知識を習得できる

1540_32下のお子さんのために本を読んであげることができる

 

そのほかにも、

 

1540_32迷子になっても、案内板の文字などを読むことができるので、無事に見つけてもらえる可能性が高まる

という、困った時にも役立ちます。

 

時計が教えられると、しつけもできる!?

 

ご飯の時間、お風呂の時間になっても、遊ぶのをやめないので、毎日毎日苦労していませんか?

時々、こんなご質問をいただきます。

時計の針で帰りの時間を伝えるとも
聞いたことがあるのですが
果たしてこの年齢でわかるのだろうか。。とか。
(まだ試したことはないですが・・・)

 

公園が好きだから少しでも時間があるなら遊ばせたい、
でも少し遊ぶは難しいからやめておこうかな、
というのが今の私の考えになってしまっています。。。

どうしたらいいのでしょうか?

 

(1歳9ヶ月の女の子のママ)

 

1歳9ヶ月では、まだ少し早いですが、そんな小さなお子さんにも、時計を教える方法があります。

その方法を使って、時計を教え、自分で時間を決めて動けるようになったら、しつけも楽になりますよね。

 

動画講座で何が学べるのか?

 

2歳3歳の時期、子どもの脳は、
一生のうちで、一番成長すると言われています。

神経細胞がどんどん進化をし、
シナプスがどんどんどんどんつながっていきます。

 

一説によると、
どの子も、シナプスが増えるスピードは同じなのですが、
その後の成長期に、使わないものがあると、
それが退化していくのだそうです。

 

だから、例えば、幼児期に家族とアメリカにいて、
英語が少し話せたのに、日本に戻ってきて、
日本の生活をしていたら、英語を完璧に忘れてしまった・・・

ということは、こんなところに現れます。

また、逆に、幼児のうちから、自転車に乗れるようになっておくと、
少し乗っていない時期があっても、
大きくなってからでも、少し練習すればすぐに乗れるようになります。

水泳や、スキー、スケートなどでも同じことが起きますから、
これは、あなたもイメージしやすいのではないでしょうか?

 

私は、大学に入学する前から、
姉が出産をしたことがきっかけで、子どもの成長に興味を持ち、
育児書などを読みあさり始めました。

そこで、子どもの脳の発達、それから、情緒面の発達において、
大切なことが2つあることを知ります。

それが、

「環境と、方法」

です。

この中身については、動画講座の中で
詳しくお話ししていきますが、

環境と方法を、適切に与えてあげることで、
「思いやりのある子」「賢い子」を、
ある程度、狙って育てていくことができます。

日本人は、特に意識をしなくても、
日本語を自由自在に操れるようになりますよね?

その、「意識をしなくても覚えている」

という部分を、

「いかに意識をして、親が率先して、お子さんに対してやっていくか」

とすることで、

読み書きや、数字といった学習面だけでなく、

スポーツ、音楽、芸術、英語など

他の分野でも、才能を開花させることができるようになります。

 

子どもの能力には、

「遺伝と環境」

があります。

遺伝の部分は、どうしても変えられない部分です。

でも、環境は、いくらでも変えることができますよね。

 

ただ、多くの人は、

【どう変えればいいか?】

【何をすればいいのか?】

これが、わかっていません。

当然と言えば当然です。

私たちは、初めて子育てをするわけですし、
学校の授業で、
「子どもの正しい育て方」

と言った授業を受けたわけでもありません。

もちろん、子育てに正解がないので、
どれが正しいか、なんてことはないかもしれません。

 

でも、

「こうやった方がいい」
「同じ24時間を過ごすなら、この方が効果的」

ということは、あるわけです。

 

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受講後、どんな変化があなたに起きるのか

 

子育てにも、幼児教育をする上でも言えることなのですが、

「過程と結果を先に知る」

ということが、非常に大切です。

これ、多くの方が、わからずに子育てをしています。

初めてだからわからないのは当たり前なのですが、わからないから、
お子さんのイヤイヤに悩まされたり、文字が読めないことに焦ってしまったりするわけです。

では、どうしたら悩んだり、焦ったりしなくなるか?

 

それは、

===================
これをすればこうなる
===================

ということを、知っておく。

ということになります。

 

要するに、【知識】です。

子育てを初めてする場合、
当然、経験がありません。

だから、わからなくて当然なのです。

困るのも当然なのです。

では、何故、保育士さんの多くは、短大を出て、そのまま保育園に勤めても、仕事ができるのでしょうか?

それは、学校で子どもに関する知識を学び、実習を通じて経験を積んでいるからなんですね。

もちろん、若くて経験の少ない保育士さんにも、わからないことはたくさんあります。

その時は、一緒に働くベテラン保育士さんに聞けば、一発で疑問が解消し、

また一つ、知識や経験が積み上げられます。

今回の講座は、動画で学んでいただくだけでなく、メールやお電話でのサポートもお付けしています。

経験をカバーするために、私から聞いていただければいいのです。

 

でも、毎日お子さんに接するママには、ぜひ、もっと多くの知識を得ていただきたいと思っています。

なぜなら、

========================
知識が余裕を生むから
========================

なんです。

 

大人の世界でも全く同じことが言えます。

社会人になって、あるいは、アルバイトでもいいですが、初めての仕事って、わからないことだらけですよね?

不安ですよね?

お客様から聞かれるのにビクビクしたり、上司から仕事を頼まれても、資料の作り方がわからなかったり…

 

でも、段々やり方を覚えていきます。

やり方さえ分かっていれば、不安になることはないのです。

あなたが、例えば、スーパーで働いていたとします。

毎日、お客様に、
「お味噌はどこ?」
「牛乳はどこ?」

と聞かれます。

入ったばかりのあなたは、
答えられずに、先輩を呼んで助けを求めますよね?

仕事を少し覚えると、食品の場所は覚えます。

すると今度は、
「ハサミはどこかしら?」

と聞かれます。

部門外なので、わかりません。

でも、もしあなたが、休みの日や、空いている時間に、スーパーの隅から隅まで回って、

どこに何があるかを理解していたとします。

なんでも知っていれば、何を聞かれても、安心ですよね。

私は昔よくそうやって覚えていました。

幼児教育も同じです。

知っていれば、余裕が生まれるのです。

 

発達の段階で、今どういう状況なのか?

 

これを知っていると、次に何を教えればいいのかがわかります。

 

 

たくさんのことを、普段の仕事の中だけでなく、自分の貴重な時間を使って、

学び、知識に変えることで、余裕がうまれ、結果的に、自分が楽になるのです。

 

学習することには、もう一つの利点があります。

それは、

 

お客様やスタッフに信頼されるようになる

 

ということです。

お客様には、
「あの店員さんなら、何を聞いても教えてくれるから聞こう」

と思ってもらえ、
スタッフには、
「あの人に任せておけば安心!」

と思ってもらえるかもしれません。
もしかしたら、時給も上がるかも。

これは、「信頼」なんです。

 

人は、人から学ぶ時、

知識だけでなく、その人が信頼できるかどうかを見ています。

 

例え話が子育てと全く違いましたが、
子どもにモノを教えることも、同じことが言えます。

 

つまり、

=========================
知識を持っていて、信頼されるからこそ、子どもがついてくる
=========================

ということです。

 

ママにとっては、余裕が生まれるだけではありません。

子育てや、教えることに、大きな大きな自信が生まれます。

 

これが、学ぶことの意味だと、
私は考えています。

 

この、つみきカレッジ動画講座【知育編】では、
幼児に教えるべき大切なことを、具体的かつ、誰にでもできる方法で解説していきます。

 

 

具体的なカリキュラムについて

 

次に、具体的なカリキュラムについてお話しします。

つみきカレッジ動画講座【知育編】では、
以下のことについて、学んでいただけます。

【第1話】読みの始め方

【第2話】数字の教え方

【第3話】つみきの遊び方

【第4話】カレンダーの重要性

【第5話】時計の教え方

【第6話】記憶力アップ法

【第7話】知恵のつけ方

【第8話】書き方の教え方

【第9話】音楽への興味のもたせ方

【第10話】英語の教え方

【第11話】【親心】の伸ばし方

【第12話】教えたものを忘れないようにする方法

【第13話】学びを習慣化する方法

 

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順番に見ていきましょう。

【第1話】読みの始め方

 

 

もしかしたら、文字については、読めているという方もいらっしゃるかもしれません。

では、あなたは、読める状態をキープする、
または、漢字やカタカナもどんどん読めるようになる方法をご存知でしょうか?

子どもの能力は無限大です。
親が、教え方を知らないことで、
脳の領域を全く使わずに過ごしてしまうことにもなりかねません。

一生のうちで一番吸収のいいこの時期に、
どのようなもので、どうやって教えていけばいいのか、
学んでいただけます。

 

【第2話】数字の教え方

 

 

学力を語る上で避けては通れないもの、
それが、数字です。

特に、今の時代は、「理系」の方が有利と言われています。
それは、専門性、技術職など、
「その人でないとできない分野」は、理系に多いからです。

IT関係に限らず、建築、土木、製薬、、、

何かを開発する人ほど、必要とされる人材はありません。

理系に進む上での、必須条件。
それが、「算数・数学」です。

幼児期では、まず、「数字に親しむこと」
が大切です。

どうすれば、数字が好きになるのか、
また、数字を効果的に教える方法を学んでいただきます。

 

【第3話】つみきの遊び方

 

広瀬つみきの代名詞?
とも言える、「つみき」。

つみき一つで、
色、形、組み合わせ、大きい小さい、多い、少ない

など、いろんな概念が学べます。

ただ、並べるだけ、
作るだけで満足していませんか??

2歳からでも、つみきを使えば、どんどん賢い子どもに育ちます。

その具体的方法を学んでいただけます。

 

 

【第4話】カレンダーの重要性

 

かてきょに伺うお宅では、
カレンダーを教えているご家庭は、
【ほとんどありません】でした。

カレンダーほど重要なものはありません。

数字を教えるだけでなく、
昨日、今日、明日、と言った概念を教えることができ、
その結果、お子さんの会話の幅をどんどん広げてあげることができます。

さらに、日本人にとって重要な
【季節感】を教えてあげることができます。

広瀬は茶道を習っているので、毎月の季節のうつろいを
人並み以上に感じていると思います。

食べ物や、お花、季節に合わせた言葉・・・

そういったことを、カレンダーと一緒に教えてあげられます。

どのように教えていくか、
その具体的方法を学んでいただけます。

【第5話】時計の教え方

 

時計がわかるようになると、
しつけをしたり、
何かを頼んだりするのが、
格段に楽になります。

 

友達の6歳の男の子のお子さんのママは保育士さん。

本当は与えたくないゲームを
せがまれて、仕方なく買ってあげたものの、
【時間だけは守って遊ぶ】という条件をつけました。

 

小さなころから、時計を見る習慣を付けていたおかげで、
彼は、ゲームができる、正午(12時)という時間を、きっちり守ります。

 

かわいい話ですが、10分前から、時計の前で、
じーーーーっとその時を待っているそうです(^^ゞ

そんな風になるためには、時計を読む習慣を、
2歳3歳の時から始めることが大切です。

どのように教えていくか、
その具体的方法を学んでいただけます。

 

【第6話】記憶力アップ法

 

幼児期に伸ばせる能力として、忘れがちなのが、
この、【記憶力】です。

読み書きや数字の能力は、見ていたらわかります。
教え方も、なんとなくわかると思います。

では、記憶力はいかがでしょうか?

七田式で育ったお子さんと長い間関わってきましたが、
5歳にして、円周率を100ケタ覚えていたり、
元素記号をすべて覚えていたり、
百人一首をスラスラ読んだり、、、
そういったことができるお子さんがたくさんいます。

どうやってそんな能力を身に付けたのでしょうか?

記憶力がいいと、勉強が楽になります。
例えば、一生懸命勉強しなくても、
学校で先生の話をしっかり聞いているだけで、
勉強した内容をすべてきっちり覚えておくことができるからです。

暗記するテストも、短時間で覚えられるようになります。

 

こういった能力があれば、
社会人になっても、「仕事が出来る人」と一目置かれる存在になります。

記憶力を育てるのは、幼児期に限ります。

どうやったら、そんな記憶力が育つと思いますか?
その具体的方法を学んでください。

 

 

【第7話】知恵のつけ方

 

知恵というのは、大小の比較や、順番などといった、
基礎概念を理解することでついてきます。

知恵がつくことで、ものごとの説明が上手にできるようになります。

ただ、これは、なかなか自然と覚えられるものではありません。

でも、あることに気を付けていれば、
日常生活の中でも、十分教えてあげることができます。

その具体的方法を学んでいただきます。

 

【第8話】書き方の教え方

 

書き方を教えることにもコツがあります。
本当は、プリント学習をするのが、
一番いい方法ですが、
多くのママは忙しくて、毎日やらせることに苦労しています。

 

では、どうすればいいか?
ママが教えてあげればいいのです。

あまり知られていない、
文字の書き方を教える方法を、
広瀬がこっそりお教えします。

 

 

【第9話】音楽への興味のもたせ方

 

音楽ができるといいですね。
人を笑顔にすることができますし、
趣味としても、とても楽しいものの一つになります。

音楽も、幼児期の頃から親しませることが重要です。

多くの音楽家が、3歳くらいには楽器を始めていることは
ご存知の方も多いでしょう。

 

音楽家にならなくてもいい、という方でも、
オンチにはなってほしくないでしょうし、
リズム感はいい方がいいですよね。

リズム感が育つと、運動神経にも影響しますし、
何より、音楽は、感受性を育てます。

どのように音楽に親しませていけばいいのか?
その方法を学んでいただけます。

【第10話】英語の教え方

 

英語学習の方法だけでも、ひとつの
教材ができてしまうほど、かなり幅広い内容です。

 

この【知育編】の講座では、
どのように英語を学べば、バイリンガルに育つのか?
ということをお話しします。

 

間違った英語学習法で、多くの無駄な時間を過ごしてきた
私たち日本人。

 

日本人が日本語を学ばずに、話せるようになったことを考えれば、
英語も話せるようになるはずですよね?

どうすればいいのか?

さらに、身に着けた英語を忘れない方法まで

学んでいただきます。

 

【第11話】「親心」の伸ばし方

 

幼児教育をしていく上で、
「教えること」ばかりに集中してしまうと、
それは、「詰め込み型」の教育になってしまいます。

お子さんは、全然楽しくありません。

どういった姿勢でお子さんに教えていくのがベストなのか?

その考え方を学んでいただきます。

 

 

 

【第12話】教えたものを忘れないようにする方法

 

人間は【忘れる動物】です。
これは、年を取ってからの話ではなく、
幼児も同じです。

 

記憶力のところでもお話しをしますが、
いくら記憶力がよい人でも、
忘れないということはありません。

では、どうすれば、忘れにくくなるのか?

大人の方にも役立つノウハウを学んでいただきます。

 

 

【第13話】学びを習慣化する方法

 

いつまでも、親が教えていてばかりでは、
子どもの学習面の成長は、頭打ちになってしまいます。

それは何故か?

「教えられたことしか学ばない」からです。

それを打ち砕き、どんどん学んでいく子に育てるには、

【自ら率先して学びたくなるようにする】

ことが必要です。

そのヒントとなるのが、【習慣化】です。

・どうすれば、習慣化できるのか?
・どうすれば、自ら学びたくなるのか?

その極意をお話しします。

 

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つみきカレッジ動画講座の4つのポイント

1540_32つでも好きな時間に講座をすすめることができる。

 

1540_32コミュニティに参加していただくことで、他のママと、情報交換ができる。

 

1540_32専門家に直接メールで質問をして、すぐに回答を得られる。

 

1540_32今だけでなく、将来やることも明確に教えてもらえるので、長期的視野で教育ができる。

 

 

 

 

子育てアドバイザーの広瀬つみきです。

申し遅れました。 私は、2歳3歳のママ専門の子育てアドバイザー、広瀬つみきと申します。広瀬つみき

大学卒業後は、七田式で有名なしちだ教育研究所で、右脳教育を学び、実際に子育てアドバイザーとしても働きました。

また、その後、パパスクールの開校、幼児教材専門店の開業などを通じて、ずっと幼児教育や子育ての分野で活動を続けてまいりました。

 

子育ての世界に入ろうと思ったきっかけは、姉の出産です。

私が17歳の時に出産し、その時に、

「子どもの可能性は親の働きかけ次第で、どんな風にも変わるんだ!」

天啓を受けるかのように、悟った瞬間でした。

 

その後、もちろんパパでもなく、彼女すらいなかった私が、毎日のように図書館に通い、

幼児教育とはなんぞや?という研究を始めたのです。

今思えば、ちょっと変わっていますね。

 

今はまだ30代ですが、すでに15年以上の歳月をかけて研究をしてきたのです。

そして、保育士の資格も取得しました。

 

さらに、2人の子どものパパにもなり、様々なことを実践していくうえで、

読み書きだけでなく、数字の教え方、時計の教え方、そして、英語の教え方まで、

幅広く【教え方の極意】を教えられるまでになりました。

 

 

 

また、右の「I LOVE mama」という雑誌で、ilovehyousi

専属モデルの日菜あこさんに、アドバイスをさせていただきました。

1万人のママ会員さんを持つというあこさんは、普段、ママたちからいろんな相談を受けて、紙面上で回答しています。

 

そんな方でも、やっぱり、不安や悩みがあるものです。

 

そこで、私に相談したいという話がきたのです。 

今、私が動画講座のママたちとやっているように、LINEを使って対談をしたんですよ。こちらがその紙面です。

ilovemama118

 

2歳3歳の家庭教師をしています。

 

私は現在、ママ向けのアドバイスをする一方で、

2歳~4歳のお子さん向けに、「家庭教師」をしています。

こちらの動画をご覧ください。

【90秒でわかるかてきょ】 

 

このように、私は、実際に幼児教育を行っています。

全国の方に伺うことは距離的・時間的に不可能なので、「かてきょ」で行っている内容を、

今回、動画講座として、まとめました。

 

ただ、動画講座だけではお伝えし切れない部分もありますので、

そこは、メールやお電話でフォローさせていただきます。

 

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質問や回答のやりとりの例

 

講座をすすめていく中で、こんなご質問をいただきます。

例えば、第10話の「英語」についての話への感想と質問です。

知育編第10回
英語は●●が大事、大人もこれを覚えるといい!

ということ、忘れないために読むということが大切、指示語で覚えさせるということが勉強になりました!

 

 

息子はやっぱり英語にはそこそこ興味があるようで、
数字は英語なら9まで言えたり(日本語は×)、
アルファベットもだいたい覚えていたり(ひらがなは3~4個分かるかな?という程度)、
日本語しか言えない単語もありますが、
英語でしか言えない単語もあったりします。

 

(今話せるのは単語のみ、数は徐々に増えていますが、まだなんでも単語で言えるというレベルではありません)
英語の動画も全く拒否感なく見てくれます。

 

やっぱり今の時期に英語に触れられる環境を作らないのはもったいないでしょうか?

 

(Mさん)

講座の中身がわかってしまうので、大事なところは伏せていますが・・・。

これに対して、こんなふうにお答えします。

 

Mさん

英語については、もったいないですね!!
英語を流しても全く興味をもたないお子さんだっているのです。 

英語でしか言えない単語があるってすごいじゃないですか。 

それならネイティブのように覚えていった方がいいです。
(聞き流しですが) 

 

図書館にもありますが、CD付きの英語の絵本を借りてきて、流してあげたり、

CDに合わせて●●をしてあげてください。

英語が上手に読めなくても、CDを聞きながらであれば、
だいたいこの辺を読んでいるっていうのが、わかると思います。 

 

講座が終わったあとも学べます!

 

 動画講座【知育編】のいいところは、

他の方の質問やそれに対する回答を、受講者の方全員にシェアしていることです。

(もちろん、許可をいただいた方のみです)

 

こういうことを、「シェアをする」と言いますが、
多くの方と一緒に学んでいくと、自分では気が付かなかったことを、

他の方が気づいてくれて、それに対して、私が答えるので、
ちょっと得した感じになります。

動画講座単体で見ると、短い動画が13個しかありません。

でも、そのあとのフォローで、より学べるようになっています。

 

また、過去の受講者さんの質問やその回答も紹介しています。

もちろん、30日間で、すべての動画を見終わった後も、
受講生専用メルマガで、情報をシェアしていきますので、

受講後もずっと学び続けることができるわけです。

 

現役保育士やピアノの先生からも

注目される教育法

 

私は、保育士の資格を持ち、幼児教育のノウハウも持っている専門家です。

でも、本当に効果があるか、不安ですよね。

その点については、専門家の声が非常に参考になるかと思います。

 知り合いのピアノの先生からは、以下のような推薦をいただきました。 

 

兵庫県 ピアノ講師 こうそ ゆきさん

 

お子さんが本を読んでいる動画を以前見せていただいた時、

私は、衝撃を受けました。

それは、絵本を上手に読むこともさることながら、

じっと座っているその姿勢を見たからです。

私は20年間ピアノを教えてきましたが、3歳という年齢で

なかなかこんな風に座っていられるお子さんにはお目にかかったことがありません。

文字を教えるということを通じて、こうした「落ち着き」と「集中力」のあるお子様に成長する

という効果もあるのではないかと、私は考えています。

 

お申し込みはこちら

 

サンプル動画をご用意しました。

 

つみきカレッジ動画講座【知育編】の内容(動画全13話)

【第1話】読みの始め方

【感想】

「身の回りには読みを教える上でこんなに知育教材となるものが溢れているんですね!

すぐに実践できる内容を教えてくださってありがとうございます。早速、今日から家でも外でも指差し開始です♪

今、ちょうど2語文が次々に出てきている時期なので子どもも音を楽しみながら真似てくれます!」

 

「文字を形とか並びの雰囲気で覚えているんだなと感じていたので、

広瀬さんのおがよく分かりました。」

 

 

【第2話】数字の教え方

【感想】

 「量・数値・言葉」の3つの関連性を教える手立てが分かって良かった。

以前3日坊主になっていたドッツカードにも再チャレンジのいい機会になりそうです♪

 

また、数を楽しみながら学ぶグッズを紹介してもらえて良かったです。

2歳3ヶ月の息子は●●●●にはすぐに興味を示しました!

●●は玉が小さくて2個行方不明になってしまいました。。。私の管理が不十分でした。

オススメの教材があれば教えてください!

お家でもお外でも量と数値をインプットして行こうと思います!」

 

1 2 3 を読むことはできるようなのですが、おそらくそれが示す●●の概念は分かって無いと思います。
ドッツカードを見て、数字が●●を表しているんだということを教えていないことに気づきました。」

 

 

【第3話】つみきの遊び方

【感想】

つみきの遊び方、想像力を働かせる遊びは特におもしろいな!と思いました。

どっちかな遊びはよくやっていますが両方に入れるパターンや両方の手に持たずに当てさせるパターンはまだやったことがないので遊びに取り入れたいと思います。意外性を持たせると子どもの目も輝きますからね♪」

 

色がついているつみきだとそういう遊びも楽しそうだなと思いました。

色のついているつみきは、うちにはネフスピールがあるので、参考にしたいと思います。
 
どっちかな遊びができるほど小さなつみきはないので、つみき以外のもので色々やったりしています。」

 

 

【第4話】カレンダーの重要性

【感想】

「こないだ初めて、カレンダーを指差して、

『昨日ばーちゃんち行ったやろ?
今日はここ。
来週の土曜日になったら、また
ばーちゃんち行けるねんでー。』

してみました。
うんうんと頷いていましたが、まだ
理解はしてないよーな?
そのうち分かってくるんだろうなーと
気長に折をみてしてみようと思います。」

 

「●●カレンダーは面白そうです。
もうすでに4月半ばですが、安くて購入できれば、
これまでの分はカレンダーの読みの練習として活用できそうですね^_^


「今日」という言葉に2歳3ヶ月の息子はとても興味を示し、
初めて聞いた日は何度も繰り返して声に出していたので昨日、
明日も教えて行こうと思います^ – ^

曜日の略語の元の形も教えてあげると子どもはそうなんだ!
と喜ぶかもしれませんね。

季節感のある会も素敵なので日常に取り入れて行きたいと思います。」

 

 

【第5話】時計の教え方

【感想】

「時計は、今までどおり少しずつ教えていこうと思います。
でも、ほんとに、時計を意識させると、それまで遊んでいてもぱっと切り替えができるようになりました。
遊んでいて、「保育園行こう」と言ってもきかなかったのが、
「長い針が4のところにきたら、保育園に行かなあかんねん」
というと、「とけい?とけい!」と言って、さっと立って
「かたして~かたちて~」とおもちゃを片付けて、「いくで!」です(笑)
すごく助かるようになりました。^^」
 

 

【第6話】記憶力アップ法

暗唱、関連づけ、どちらも取り組みやすい内容を紹介していただいてありがとうございます。実践していきます!」

 

関連づけを心がけてます。子どもも一度目にしたものは覚えているようでニコッとしてくれたり、口真似してくれます。」

 

 

【第7話】知恵のつけ方

【感想】

「普段からやっていることですが、

体系立てて教えて頂けると、なるほどと思います。
時々振り返って、教えられているかなとチェックしたいと思います。」
 
 

【第8話】書き方の教え方

【感想】

「書き方の教え方についてはやはりママが一緒に書いてあげたり、手を添えて書かせることが大切になってくるようですね。筆圧強くさせてあげたいな~と思い口で「ぎゅーと強く書いてごらん」と言ってもイマイチですし。

強く鉛筆を握らせるのも長い時間文字が書けるようになるためにはちょっと違う気もするので。

声かけが難しいです。「強く太く」でいいのでしょうか。親が見本を見せるのが1番かもしれませんね。

子どもの前で文字を書く機会も少ないのでそこも今後意識していきたいです。」

 

 

【第9話】音楽への興味のもたせ方

【感想】

0歳のころは機会がある度に0歳からのコンサートへ連れて行っていたのですが1歳-2歳の1年間は主人の転勤もあり(地域柄)気軽にコンサートへでかけるチャンスがほとんどありませんでした

お出かけ先でたまたま小オーケストラの野外コンサートや管楽器の三重奏などが行われている場合は足を止めて一緒に聴かせたりはしていました。

家ではたまにCDでクラシックを聴かせたり電子ピアノの自動演奏を流したりしています。

この講座で息子をまたコンサートホールへ連れて行こうと思いました。

 

 

【第10話】英語の教え方

【感想】

「確かに、子供の発音て最初の頃は外国人みたいだなーと思ってました。
日本語の発音が定着してないから、外国人みたいになるんでしょうね。
していると、わたしの口元をじーっと見ています。
なので、今英語を教えたら、するっと覚えそうだなと思います。」
 
「紹介されていた●●という英語教材が気になって、中古で購入してみました」
 

 

【第11話】「親心」の伸ばし方

【感想】
「あぁ、うちは「~しなさい」じゃなくて「~してください」という感じで言ってますね。
何かをして欲しい時だけ丁寧に言っている気がします。
それ以外のときも、丁寧にすということを意識しようかなと思いました。」

 

 

【第12話】教えたものを忘れないようにする方法

【感想】

21日間の間に7脳に入ると覚えるのだそうですね。

寝る前の絵本は、1〜2週間ブームがあり、ずーっと同じ本を読んでいたかと思ったら、
また次の本を1〜2週間読む、みたいなサイクルがあります。
そんなことをしていたら、ある時ふと絵本の一節をしゃべりながら遊んでいました。」
 

 

【第13話】学びを習慣化する方法

【感想】

学びを習慣化する方法、一番知りたかったものです。
今の時期から、決まった時間に●●や●●などをすることが大切なのですね!
これが大きくなった時につながっていく。よく分かります。」

 

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なぜ、1回の動画が短いの?

 

これまで、私は、1時間を超えるセミナー、時には、
2時間くらいしゃべりっぱなしの講演会などをしてきました。

 

最初はそれを動画にしてお届けしよう、

と思っていたのです。

 

ところが、

 

「子育てで忙しい」

「パソコンを見る時間がない!」

というママの声をいただいていたため、
20分に凝縮した動画を作ったんですね。

 

それを、モニターさんに実際に動画を見ていただき、
販売開始までに、準備・調査を行いました。

 

今回の動画講座の制作にあたり、事前に10名のモニターさんに、
その動画を見ていただいたところ・・・

 

「長かったので、2回に分けて見ました」

というご意見や、

 

「まだ見ていません。時間がなくて・・・」 

というご意見ばかりだったのです。

 

おかしいな~、みんな子育てに困っているはずなのに、
20分の動画も見てもらえないんだ・・・

 

ちょっと残念だったのですが、確かに、育児は忙しいです。
パソコンを立ち上げるのも面倒です。
スマホでも見えますけど、それでも、時間がないですよね。

 

それで、「1話6分前後」という長さになったのです。

その時の会話の様子がこちらです。

 

linedouga

 ※広瀬は、LINEで、「広瀬つみきの会」を運営しています。

 

モニターさんのご意見から、1本4分から11分の内容に分割し、

その分、本数を多くすることで、私がお伝えしたいことを、
すべて動画におさめることができました。

 

さらにもう1つの工夫を加えました。

 

さらに、もう一つ工夫をしました。

ママたちは忙しい。
いくら5、6分の動画でも、
まとめれば13本。約1時間分の動画になります。

 

それを一気に送っても、全部見てもらえないかもしれない・・・・

そこで!!

 

13本の動画を、2日に1本のペースで、

30日間お届けする

 

という方法に変更しました。

 

1本の動画を送るのは、1回だけのことです。

でも、13本の動画を複数の人に、2日に1回送る

 

という作業は結構大変なことです。

(土日の関係などで、3日に1本になる場合もあります。)

 

でも、それで、見てもらえるようになるなら・・・

ということで、この配信方法に決めました。

 

実際の配信スケジュール

 

動画講座にお申し込みいただくと、

講座開始1日目に、1本目の動画が届きます。

 

その後、

 

3日目に2本目の動画、

5日目に3本目の動画・・・・

 

というように、こちらから少しずつお届けさせていただきます。

 

13本、60分の動画をまとめて見るのは大変かもしれませんが、

2日間で、6分の動画を1つだけ見るだけなら、

大丈夫ですよね?

 

見るだけで終わらないでください!

 

今回は、動画をお届けするだけではありません。

これは、動画「講座」です。

ですので、あなたには、ぜひ、学んでいただきたいと考えています。

 

見るだけではなく、「見た後、実行したか」
ということをする人と、しない人では、
その結果に大きな差がうまれます。

 

そこで!

この動画講座を見て、わからないこと
気付いたことがあったら、
メールをください。

それが、

 

30日間のフルサポート

 

です。

個別にメールで相談をお受けするだけでなく、

場合によっては、お電話でも相談にのらせていただきます。

※メールのサポートは、受講期間内(1ヶ月)回数無制限。

お電話は、1回30分程度とさせていただきます。

 

また、他の受講生さんのご相談についても、

許可をいただけたものは、シェア(共有)させていただきますので、

他のママのお悩みまで、一緒に疑似体験できてしまいます。

 

同時に、いろんな知識が身に付き、お子さんの行動に関する悩みから、

どんどん解放されていきます。

 

※質問や相談は義務ではありません。

つまり、【売りっぱなしの講座ではない】ということです。

お忙しい方は、見るだけでももちろん大丈夫ですが、

より理解を深めたい方は、質問して、その回答をもらえる、

という講座になっています。

 

 お申し込みはこちら

 

1ヶ月15,000円の幼児教室?

 

お子さんが、2歳、3歳の時期というのは、保育園にも幼稚園にも関わりがない場合が多いです。

なので、なかなか専門家に話を聞くことというのがないのです。

 

ただ、一つだけ方法があります。

それは、「幼児教室に通う」ということです。

 

ですが、ここで大きな問題が出てきます。

ご存じでしたでしょうか?

幼児教室に通うと、15,000円くらいかかる、ということを。

 

※「幼児教室」などと、検索していただければ、いくつかの教室が出てきます。

 

確かに、幼児教育のプロに教えてもらうためには、それくらいの費用が必要です。

でも、必要なのは、お月謝だけではありません。

入学金も、お月謝1ヶ月分くらいが必要だったり、時には教材を買ったり、

発表会などには別にお金が必要になることもあります。

 

しかも!かかるのは、お金だけではありません。

忙しい毎日の中で、送り迎えをする必要があります。

そうです。時間も必要になります。

毎週決まった時間に送り迎えをしないといけない・・・。

 

それなのに、迎えの時間に、下の子が急に体調が悪くなった・・・なんてことも起きます。

 

多くの時間とお金をかけてやっていく必要があるのが、幼児教育です。

 

 

だから、動画講座を作りました。

そう、お金と時間がかかる。

でも、子育て中のママにとっては、どちらもあまり余裕がない。

そして、何より、幼児教育は、少しでも早くやってあげたい!

という気持ちもあります。

 

でも、何からどう手をつけたらいいのか・・・・・。

 

だから、動画講座を作りました。

 

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広瀬つみきの活動

 

私、広瀬つみきはこのような動画講座だけでなく、地域に根差した活動を行っています。

 

■読み聞かせ会(三重県津市)

centerpalace

 

sunvalley

 

■過去の講演会

■参加者100人規模の子育て講演会(左:岐阜県美濃加茂市、右:岐阜県坂祝町)

minokamo

 

sakahogi

 

 

■参加者10人規模の子育てセミナー(左右:三重県津市、下:三重県亀山市)

kameyama

 

tsu2

 

tsu3

 

■過去の講演会、セミナーなどの開催地

三重県:津市、四日市市、松阪市、亀山市、いなべ市
愛知県:江南市、豊田市
岐阜県:坂祝町、美濃加茂市、可児市、羽島市、北方町

※全国どこでも対応します。

 

■セミナー後のランチ会(左:三重県津市、右:愛知県江南市)

kounan

 

tsu1

 

■メディア出演実績

テレビ:中京テレビ、三重テレビ、ZTV(ケーブルテレビ局)、FM三重など

chuukyo1

 

chuukyo2

 

radio

 

■雑誌掲載

WIREママ三重

wire

 I LOVE mama

ilovehyousi

 ギャルママモデルとして有名な日菜あこさんからの子育て相談を掲載していただきました。

今、私が動画講座のママたちとやっているように、LINEを使って対談をしたんですよ。

こちらがその紙面です。

ilovemama118

 

家庭教師もしています。

私は、2歳~4歳向けの家庭教師も行っています。

え?何を教えているの?

と思われるかもしれませんね?

こんな感じです。

 

90秒でわかる広瀬つみきの「かてきょ」 

 

 実は、お子さんに教えつつ、ママにも、

・どうやってお子さんのやる気を伸ばすか?

・どうやってイヤイヤの対応をするのか?

・どうやって、興味を持たせるか ?

 

そんなことを見ていただいているんですよ(^^)

 

 

この講座のメリットは?

 

■会場に行くのは大変!

こういうセミナーに行こうと思ったら、
2,000円や3,000円の費用がかかります。
さらに、交通費や、お子さんの体調管理や、
お弁当やミルクの用意をして・・・
大変ですよね?
動画講座なら、ご自宅でも、スマホでも、
いつでも空いている時間に見ることができます。

この講座は、
30日間で、13本のすべての動画をお届けします。

それぞれ4分から11分にまとめてありますが、
内容は、ギュッと凝縮されて、詰まっています。

 

 

■好きな時間にいつでも見られる!

動画講座は、DVDではなく、ネットで見られるようになっています。
できれば、メールで講座が送られてきたら、すぐに見ていただきたいですが、
30日を過ぎた後も見ていただけるようにしますので、ご安心ください。

 

 

■さらに、相談が無料でできます。

幼児教室などに通えば、専門の先生から教えていただくことはできるでしょう。
でも、幼児教室、高いですよね?

いろいろ調べられた方はご存知だと思いますが、
全国展開している教室などは、
1ヵ月12,000円から15,000円というところもあります。

それに加えて、入学金も15,000円くらいかかります。

さらに教材費もついて・・・。

 

専門家から教えてもらおうと思うと、結構お金がかかるんです・・・。

 

この講座にお申し込みいただいた方には、本来有料の、

メール相談に加えて、困った時にはお電話でも相談していただける権利

を、1ヶ月間、無料でお付けします!

 

 

LINEグループでママ友も見つかる!

 

さらに、ママ友ができる!いうのが、私の講座の大きな特徴です。

受講生の方は、私が管理する、LINEグループにご招待します。

海外在住の日本人の方が受講されることもあるので、

同じような悩みを共有できるだけでなく、違う地域に住む方の生活なども聞けて、

楽しい会話で盛り上がります。

 

子育てをしていると、ママ友もなかなか簡単にできない、とお悩みの方。

友達作りは、本当に、プライスレスです。

 

是非、動画講座と一緒に、かけがえのないお友達も探してみてください。

 

 

音声とテキストもプレゼント!

 

今回、期間内にお申し込みいただいた方に限り、

■音声とテキスト版

 

をプレゼントさせていただきます♪

 

これも、これまでの受講生さんからのご要望で、実現しました。

 

動画であれば、PCやスマホを見ていないといけませんが、

音声であれば、運転中や家事をしながら聞くことができます。

 

もちろん、真剣に見ていただきたいので、最初は動画講座をおすすめします。

※音声は、講座の最後にまとめてお届けします。

 

さらに、文書に書き起こした「テキスト版」も作成します。

 

 

経験のある方ならお分かりだと思いますが、

いくら5分の動画でも、文字に直そうとすると、膨大な時間がかかります。

 

業者さんに任せることもできましたが、

細かいニュアンスをしっかりお伝えしたかったので、

私が自ら行いました。

 

めちゃくちゃ、大変でした・・・(^^ゞ

 

本当は、有料にしたいのですが、

こちらも、今回だけ、特別に無料プレゼントさせていただきます。

 

 

気になる動画講座のお値段は?

 

受講費は、受講していただいた方、一人ひとりを手厚くサポートしたい、

との思いで決定しました。

 

 

16,800円です。

 

13の動画講座に加え、

専門家の意見を制限なく聞くことができ、

さらに、他のママたちと交流もできる・・・!

 

その「つみきカレッジ」への参加が、

 

たったの16,800円でできるのです。

 

 

お申し込みはこちら

 

【お届けする内容】動画および音声

1.読みの始め方(11分14秒)

2-1.数字の教え方【前編】(11分39秒)

2-2.数字の教え方【後編】(8分54秒)

3.つみきの遊び方(10分43秒)

4.カレンダーの重要性(11分11秒)

5.時計の教え方(6分29秒)

6.記憶力アップ法(10分27秒)

7-1.知恵のつけ方【前編】(4分54秒)

7-2.知恵のつけ方【後編】(4分51秒)

8.書き方の教え方(9分00秒)

9.音楽への興味のもたせ方(7分06秒)

10.英語の教え方(11分14秒)

11.親心の伸ばし方(5分53秒)

12.教えたものを忘れないようにする方法(4分18秒)

13.学びを習慣化する方法(8分23秒)

 

【専用テキスト】つみきカレッジ【知育編】動画講座テキスト版

PDF形式 95ページ

 

【サポート期間】

購入後1ヶ月間は、メール相談、電話相談を回数無制限で行います。

お電話または、LINE、Skypeなどでの電話相談は、1回30分程度とさせていただきます。

 

【返金・キャンセルについて】

商品の特性上、返金およびキャンセルには応じられませんので、あらかじめご了承ください。

 

 

 

よろしければ、私、広瀬つみきの思いをつづった以下の文章もお読みください。

 

なぜ、広瀬つみきは

子育てアドバイザーになったのか?

 

私には、夢があります。
それは、

 

「世界中のママたちが、
貧富の差なく、楽しく、幸せな子育てが
できるように応援する事業を展開する」

 

というものです。

 

なぜ、私がこの仕事をしたいと思うようになったのか?
それは、私の幼少期のある出来事がきっかけです。

実は、私が小学校5年生の頃、母が家出をしました。
別の町から、お嫁さんに来て、私と姉を育てていましたが、
仕事をしながら、子育てをし、ダンナ(僕の父)の帰りは遅い、姑とはソリが合わない・・

 

いろいろなストレスを抱え、そして、耐えられなくなって、出て行きました。

 

7年後、姉の出産を機に、帰ってきましたが、
私の心には、消えることのない、苦い思い出として残ったのです。

母がいなかった時は、
「なんで子どもを捨てて出て行ったんだ!」

と母を恨み、

「何でお母さんを連れ戻さないんだ!」

と父や祖母に当たりちらし、

夜になれば、
「お母さーん、早く帰ってきてよー」

と毎晩、毎晩、泣いていました。

 

お互いのことが好きで結婚したはずなのに、
嫌いになってしまうことがあるんだ・・・

と、人間不信にも陥りました。

 

好きな子ができても、この人のことを嫌いになるかもしれない、

と思って、結局想いを伝えることができない少年時代。

そして、

 

「子どもにこんな思いをさせるなら、結婚なんて、絶対したくない」

 

というように、結婚願望すら、10代のころに捨て去ってしまっていたのです。

心はすさみ、自暴自棄になり、
私は、高校1年の冬から不登校になりました。

 

そして、1年半ほど引きこもりになり、高校も中退しました。

そんな時、姉が結婚し、出産しました。

初めて身近に赤ちゃんを見て、純粋に、カワイイと思いました。
こんな赤ちゃんを、活かすも殺すも、
そして、思いやりのある子に育てるのも、
人に嫌われるような子に育てるのも、すべて親次第・・・

そんなことに気がついたのです。

 

自分自身が引きこもりだったり、対人関係に悩んでいたこともあり、
心理学には興味がありましたが、中でも、

「人はどのような過程を経て成長するのか?」

ということや、

「運動が苦手な子や得意な子がいるように、
勉強が苦手な子、得意な子がいる。
音楽や絵も、才能のある子やない子がいる。それはなぜだろう?」

ということに興味を持っていたので、

この、姉の出産を機に、幼児教育、子育てに関する本を読みあさりました。

 

そんな時に出会ったのが、

右脳教育で有名な、故・七田眞さんが書かれた、「赤ちゃんは天才!」(KKベストセラーズ)という本でした。

人間の本質とは何か?子育てで本当に大切なこととは?胎教からできる子育てとは?

書かれているすべてのことが衝撃的でした。

 

将来、子育てに関わることで、起業することを目指し、
大検を取得し、京都の龍谷大学経済学部に入学。

育児を学ぶために、保育士試験を独学で学び、合格。
さらに、実技を学ぶために、ニュージーランドの幼稚園で
ボランティアとして、3週間働いてきました。

 

卒業後、憧れの、七田眞先生が会長を務める、
(株)しちだ・教育研究所に入社。

子育てアドバイザーや、カタログ制作、ホームページ制作などに携わりました。

その後、結婚して、2人の子どものパパになりました。

 

「どうしても、自分で、子育てに関わる事業がしたい!」

 

その思いが捨てられず、「子どものおもちゃ専門店mamanavi(ママナビ)」を開業。

おもちゃ屋さん、とは言っても、行き場のないママたちの憩いの場になるように、
店内でベビーマッサージや、写真撮影会など、様々なイベントを開催する、
「子育てサロン」のようなお店でした。

 

ところが、運営に行き詰まり、わずか半年で閉鎖。

さらに、半年後、経済的な理由や家庭でのトラブルが重なり、別居。

そして、離婚することになりました。

 

その時の子どもの年齢は3歳と0歳。

自分が、子どもの頃、

 

「絶対結婚なんかしない。子どもに自分と同じ思いをさせたくない」

 

そう思っていただけに、離婚だけは、どうしても避けたかったのですが、
どうにもなりませんでした。

 

せめて、子どもは、ママと一緒にいさせてあげたい。

そう思い、目に入れても痛くないほどかわいい我が子2人を置いて、
私は、昔、母がしたことと、同じことをしてしまうことになったのです。

 

「広瀬つみき」

 

という名前は、そんな失意のどん底にいるときに、うまれました。

 

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「広瀬つみき」の名前に込めた願い

 

実は、【広瀬つみき】というのは、本名ではありません。

私の本名を並び替えてできた名前です。

さらに、「広瀬」というのは母の旧姓になります。

女性は、結婚して姓が変わることが多いです。

私も、結婚した時は、婿養子だったので、姓が変わりました。

そして、名前が変わることによって、
自分ではないような感じになることがありませんか?

ご主人が山田さんだったら、

山田さんの奥さん、

と呼ばれたり、

お子さんが、ゆうすけくんだったら、

ゆうくんのママ

と呼ばれたり・・・

 

だから、私は、結婚しても、名前が変わっても、

あなたはあなたのままですよ。

そういうメッセージを込めて、

「広瀬」という母の旧姓を使いました。

 

また、私は、個別のご相談を受ける時や、メールを書く時、

「ゆうこさん」
「あみさん」

のように、下の名前で呼ばせていただいています。

これも、結婚しても、子どもが産まれても、

あなたとお話ししています」
というメッセージです。

私は、すべての困っているママ、悩んでいるママに、
少しでも元気になってもらいたいといつも思っています。

ママの笑顔こそが、家族の光ですし、お子さんにとっては、

唯一かつ最大のビタミン剤でもあります。

 

ここまで読んでくださって、本当に、ありがとうございます。

この講座をきっかけに、
あなたの心が「ふわっ」と軽くなり、
前向きに、明るく過ごしていただけるお手伝いができれば、本当に嬉しく思います。

 

最後に、私の名前【つみき】に込めた願いを、「詩」で表現してみます。

 

【つみき】

=============
くずれたらまた積み直せばいい

上には無限に積み上げられる

より高く積むには土台も大きくしなくちゃいけない

頭でっかちだと、すぐ倒れる

つみきのように、そっと、慎重に、
でも、高く高く積んで生きたい

=============

最後の「生きたい」というところには、
あえて、「生きる」という字をあてています。

 

この詩の内容は、子育てにも言えることですが、私は、大人である、私自身、
そして、これを読んでくださっているあなたにも言えることだと思っています。

 

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あなたの夢は何ですか?

 

私には夢があります。

 

・本を出版したい。
・全国を回って、ママ向けセミナーを開催したい。
・スヌーピーが大好きな母を、アメリカのスヌーピーの聖地に連れていきたい。

 

他にもありますが、まず達成したいのはこの3つです。

ママになって、日々忙しくしていると、
夢がなくなっていったりしていませんか?

 

もちろん、

 

「家族と当たり前の日常を幸せに過ごす」

 

ということも、とっても素敵なことだと思います。

 

でも、ママだって、好きなことをやっていいんです。

働いてもいいし、旅行に行ってもいいんです。

もし、子どもがいなかったら、これができたのに、
もし、お金があれば、これができたのに・・・

そんな風に考えて、夢をあきらめてしまっていませんか?

 

私は、子育てアドバイスを通じて、
「今の悩みを解決する」

ことは、当たり前のことだと思っています。

「それ以上に、あなたがやりたいことを応援する」

それが、私の役割であり、与えられた使命だと思っています。

 

私は、今、33歳です。

もしかしたら、私はあなたより年下かもしれません。
そして、男だから、女性の気持ち、ママの気持ちを本当の意味で理解していないかもしれません。

 

離婚もして、子どもと一緒に生活していません。

でも、それでも、私は、「ママを救う」ということを、

本気で、一生かけてやっていこうと決めたのです。

 

子育てに目覚めたのは、姉が出産をした13年前です。

誰よりも早く子育てについて研究を始めました。

保育士の資格もあります。
情熱もあります。

 

「講座に申し込むのには勇気がいる」

 

そんなことをおっしゃるママもたくさんいらっしゃいます。

最初は誰でも不安なのです。

でも、私を信用してください。信頼してください。

あなたのお役に立ち、あなたの笑顔を輝かせるお手伝いをしたいのです。

 

広瀬つみき

 

 

お申し込みはこちら

 

つみきカレッジって何ですか?

 

最後に「つみきカレッジ」ってなんですか?とよく聞かれるので、お答えします。

私は、子育て講座だけでなく、読み書きの実践編や、英語教育の方法論、パパの操縦術など、

様々な講座を行っています。

 

その総称が「つみきカレッジ」です。

広瀬つみきが学長を務める、ママのための育児の大学

 

そんな位置づけです。

 

子どものことや、パパのこと、そして、あなた自身のことを理解するためには、学ぶ必要があります。

そして、学ぶことによって、知識がつき、それが自信となり、余裕をもって子育てができるようになります。

あなたにもそうなって欲しい、と願って、「つみきカレッジ」という名前をつけました。

 

なぜ、今申し込まないといけないのですか?

 

一番大切なのは、2歳3歳の時期が、一番シナプスが増えている時期だということです。

人は、この時期に一番記憶領域を広げていき、

不要になった分はどんどん消えていってしまいます。

これが、3歳児神話と言われる元です。

 

後で忘れてしまうのは、努力で補えますが、

元々ないものは後では継ぎ足せないのです。

 

 

そして、臨界期というものがあります。

ピアノを9歳くらいから初めても、トップピアニストになることは難しいですよね?

それは、絶対音感を身に着ける時期の限界があるからです。

 

3歳から始めた人と、9歳から始めた人では、6年の差があります。

幼児期の6年はとてつもなく大きな差となります。

 

同じように、勉強も、英語も、早くから始めれば、

それだけ、蓄積できる経験が多くなります。

 

 

だから、今なんです。

  

 

なぜ、広瀬つみきから教えてもらう

必要があるのですか?

 

私は、主婦ではありません。
女性でもありません。
そして、離婚もしています。

 

だから、客観的に、アドバイスができるのです。

 

子どものころ、怒ってばかりの母親の機嫌をいつも伺いながら育ちました。

だから、子どもの気持ちがとてもよくわかるのです。

家族の支えがなく、母は家出をし、別居しました。
母不在の家庭で育ちました。

 

だから、母親の存在の大切さがわかるのです。

 

夫になりました。
パパになりました。
婿養子にもなりました。

だから、パパの気持ちがわかるし、どうやってパパに接すれば、

パパに嫌われず、逆に好かれるかがわかります。

 

離婚もしたので、何をしたらダメなのかもわかります。

子どものころ、不登校をし、引きこもりをし、高校を中退しました。

勤めていた会社が倒産したこともあります。

それを乗り越えてきたから、

 

何のために生きるのか、
何のために働くのか、

人一倍考えてきました。

 

子どもが、自分らしく、ありのままに、幸せに生きられるように、
親が何をしてあげられるのかも、わかります。

だから、私なのです。

 

広瀬つみき

 

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